半導体、ナノマテリアル、バイオなど最先端の分野でこれまでと違ったスケールで新しい材料の特性解析が必要になってきています。表面増強ラマン、共鳴ラマン、近接場ラマン分光といったラマンメリットがこの分野で大いに期待されています。このように、ラマン分光は常に新しい応用分野が開拓されているすばらしい測定技術であり、かつ、各分野ごとに固有のソリューションが求められています。
ホリバ・ジョバンイボン社はこれからも、この高成長が期待される分光分析の分野で、常に新らしい技術の開発を続けていきます。
[ Research / High Resolution systems ]
レーザラマン分光装置
LabRAM HR-800
小型、軽量、卓上設置可能な
顕微鏡一体型ラマン分光測定装置
トリプルラマン分光装置
T64000
超低波数測定、高分解能、
イメージング能力の究極仕様
ダブルラマン分光装置
U1000
特に応力分析に求められる
超高分散分解能の理想的な測定器
[ Analytical / Microscope systems ]
顕微レーザラマン分光測定装置
LabRAM ARAMIS
画期的なオートメーションを採用した顕微ラマンの進化形
レーザラマン分光装置
LabRAM HR-800
小型、軽量、卓上設置可能な顕微鏡一体型ラマン分光測定装置
[ Specific Microscope ]
ラマン分光/FT-IR測定装置
LabRAM IR
世界初の共焦点レーザー顕微ラマン装置と顕微FT-IR装置の複合機
倒立方顕微鏡ラマンシステム
LabRAM INV
ホリバ・ジョバンイボン社製ラマン装置と倒立顕微鏡を融合又はファイバーカップリングが可能
古くて新しい分析プローブ
ラマン
ラマン分光の歴史
ラマン分光の魅力
様々な顔を持つラマン
ラマン測定を理解する
ラマンアプリケーション
アプリケーションごとに異なる分析手法
測定例
ラマンミラクル
最先端の分析実例
HORIBA JOBIN YVONの分光測定装置ラインナップ
・Research / High Resolution systems
・Analytical / Microscope systems
・Specific Microscope